2015年2月25日水曜日

【お知らせ】新・古文ノートの取り方考案中

ども。
こんにちは、空井です。


現在【ページ】にて公開しております≪【古文】ノートの取り方≫ですが、
一応(表記はないですが)対象生徒さんを「古文苦手」な方として書いたノート術になります。


そこで、新たに「受験対応型」のノート術を考案しています。
ある程度案はまとまっているのですが、もし何か要望がございましたら、こちらの投稿へのコメントかメールにてご意見頂けると助かります。


≪現状の生徒からの要望を取り入れた草案≫

・記入量の削減(→書き込みすぎるのも見にくくなり、分かりにくい)
・色ペンの削減(→上記同様、カラフルすぎるのも見にくく、分かりにくい)

・「分かる/覚えた」ことと「分からない/忘れた」ことが分かるノート
(理由)受験に対応させるには、「覚えたことはもうやらない」→「忘れた場合には繰り返す」→「定着させる」というサイクルが必要。

・縦(書き)×縦(方向)で使うノート(→一般的に国語は「縦×横」で使う)
(理由)車内や限られたスペースで使用する際に、横方向のノートだと学習し辛い。また、暗記する際に赤下敷きなどを使用するのに横方向のノートは不便。



こんな感じでしょうか。
取り敢えず、これをベースに作成します。
「こんなノートは無理か!?」「あんなことが一緒にできると嬉しいんだけど!」などなど、どんなものでもご意見ありがたく頂戴いたします!!



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